デーリー東北に掲載されました

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    2017年4月19日の「デーリー東北」に掲載されました!

    秋月の中でのランキングですが、
    一位はやはり「春巻りんご」

    さっそく八戸からおいでのお客様、電話でのお客様と反響がありました。
    ありがとうございます。

    20174デーリー東北


    東奥日報 「あおもり老舗ものがたり」

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      11月29日の東奥日報
      「あおもり老舗ものがたり」で弊社が紹介されました。

      「あおもり老舗ものがたり」

      100年企業が続々と掲載される中、仲間入りしたいなと思っていた特集でしたのでお話をいただいた時はまさに天にも昇る気持ちでした。

      古い店舗写真があることが絶対条件でしたので、探しましたよ、必死で!(笑い)

      ふるい古い写真が見つかりました。
      84歳の母が知らない創業時の写真が。

      古い順に並べてみました。
      秋月 初代店舗 泊村ノ内?番地
      秋月 初代店舗

      秋月 2代目店舗 泊村ノ内79番地
      若かりし頃の母と現社長です。
      秋月 2代目店舗

      店舗前にて 叔母(右)と一緒に
      2代目店舗


      秋月 3代目店舗 泊村ノ内90番地
      秋月 3代目店舗

      2代目店舗は、私たち兄妹が生まれ育ったところですが、
      今の能登薬店前の通りをふさいだ形で建っていました。

      直線で結ぶ道路を作るために立ち退き、現在地に3代目の店舗を
      古い「逸見旅館」を改築して開業、平成17年に新築して今に至っています。

      店舗写真のほかに、幼いころの浜辺やいかのカーテンなど
      懐かしい写真も見つかりましたので、おいおいご紹介しますので
      乞うご期待!




      5月9日15:50〜 RAB放送「ZIP! FRIDAY」 「町のいっぴん屋」登場!その2

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        5月8日
        昨日に続き、本日も朝8時から撮影開始です。

        今日は真っ黒な大きなクレープを300度のオーブンで焼き上げます。

        クレープが熱いうちに、昨日の7層にサンドしたスポンジ本体を包みます。
        何しろ冷めるとすぐに硬くなるので。

        そういえばディレクターさんが、硬さをアピールしたいと言っていたような。

        今日は写真を撮るひまがなかったので、以前の画像です。
        黒のパケ

        PR用のチラシを数枚作ってご近所のスーパー、床屋、ふれあい温泉に届けました。
        RAB町のいっぴん

        たくさんの方にご覧になっていただきたいと思います。



        5月9日15:50〜 RAB放送「ZIP! FRIDAY」 「町のいっぴん屋」登場!

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          当店の「パケ」が
          5月9日15:50〜 RAB放送「ZIP! FRIDAY」の「町のいっぴん屋」
          とりあげられます。

          7日朝から午後にかけて撮影されました。
          この日は、スポンジを焼きあげ7層に重ねてカットするところまで。
          マスターの手元やオーブンの中までじっくりと映していました。

          なぜ洋菓子を目指したかなどを熱く語っておりましたが、
          実家を離れたかったという不純な動機が判明しました。
          たぶんみんなが知っていたと思います(笑)。
          RAB町のいっぴん

          RAB町のいっぴん

          今日は「黒のパケ」です。
          ガナッシュクリームが固まるのを待つためいったん冷蔵庫で休めてからカットします。
          さらにカットした商品は冷凍して、次の日クレープで包みます。
          この包む=パケットが商品名の由来です。

          見た目はシンプルですが、じっくりと時間をかけて仕上げるスイーツです。
          スポンジもアーモンド粉が入っており、バターの風味とあいまって
          とてもコクのある味わいです。


          青森県内の皆さん、ぜひご覧くださいませ。

          撮影が続きました。

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            六景楽市ネットショップのために新しい詰め合わせを考え
            スタッフ木村さんが撮影に来てくれました。

            六景楽市撮影風景

            今六景楽市では、3000円以上の商品が対象の
            送料無料お歳暮セールを開催中です。

            六景楽市とは六ヶ所を含めた「六ヶ市町村の地区」のことです。
            ここでとれた素材で作った商品で
            認定委員会の厳しい審査を通ったものだけがこのショップに出品できます。


            当店の「ながいもとうにのお菓子詰合せセットB」も対象商品です。
            ながいもとうにのお菓子詰合せセットB

            素材は「うに」と「ながいも」
            生でももちろん絶品!の「うに」だから、おいしいお菓子になりました。


            六景楽市はこちら




            古い記録ですが  その2

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              こちらは2006年6月2日付 東奥日報新聞 「青森フード記」です。

              こちらはインターネット版です。
              東奥日報 フード記

              掲載されてしばらくは、切り抜きを持って
              「ごま六」を指名するお客様が続きました。

              六ヶ所に働きに来ている県内の方が奥さまに頼まれたり、
              単身赴任の男性が帰省土産にされるのが多かったんですよ。

              1998年から作っているとあり、もう15年選手なんだと思うと感無量です。


              古い記録ですが  その1

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                2003年2月8日 デーリー東北新聞
                「北奥羽店味めぐり」に掲載していただきました。

                デーリー東北北奥羽店味めぐり

                検索してみたらありました。
                古い店舗で撮ったものですが、若かりし日の自分に出会えました。
                本人はだいぶ変わりましたが、うにようかんは今もあの頃と変わらない味を作っています。


                この記事を書きながら思いだしたことがあります。
                掲載されて間もなく1本の電話があり
                「この記事を何かに(思い出せない)彫って、額縁仕立てにしませんか」
                ということでしたが、世の中いろんな商売があるものだと思ったものです。

                デーリー東北に掲載されました

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                  デーリー東北新聞(5月4日)の「創食人NO.5」に掲載されました。
                  記者の方が、当店のお菓子を前から気にされていたそうです。

                  うにやブルーベリー、りんごなど県産素材にこだわる
                  当店の姿勢やオリジナリティのある商品作りを評価していただきました。

                  こうして記事にしていただくと、社長にも歴史があるんだなと改めて感じました。

                  デーリー東北

                  デーリー東北


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